当社が提供しておりました「NEQTO Custodia」機能は、2026年5月11日をもって提供を終了いたしました。
これまでご利用いただいていたIoT機器の死活監視の機能と同等の仕組みを実装する方法についてご案内いたします。
IoT機器のデータがNEQTOへ送信されている場合
Infinitypoolを有効にしていただき、以下のAPIを使用して最新データの timestamp を参照することで、IoT機器から定期的にデータが送信されているかを検知する仕組みをご構築ください。
API: groups_nodes_components_json
https://asia-pacific-1.neqto.com/docs#tag/groups/operation/groups_nodes_components_json
IoT機器のデータが直接お客様のサーバへ送信されている場合
お客様にて、ハートビートの仕組みをご構築ください。